みなさん、こんにちは。
奈良市を中心にケアマネジャーとして活動しています山﨑です。
月に一度のランチミーティング。
今回は正直、ちょっとした事件から始まりました。
楽しみにしていたお店に着いた瞬間、
「臨時休業」の貼り紙。
いや、ほんとにあるんですね、こういうの。笑
うちのムードメーカーが「えー!こんなことあるー?!」って大きい声で言って、そこから全員爆笑。なんか、いいスタートでした。


予定通りにいかない日も、悪くない
急遽、近くの和食屋さんへ移動。
こういう時って、だいたいバタバタするじゃないですか。
でも、入ったお店がまた良くて。
出てきた煮物とか、出汁がしっかり効いてて、なんか優しくホッとする味。
ああいうの食べると、「まあいっか」ってなりますよね。
むしろ予定通りじゃなかったからこそ、ちょっと印象に残る時間になった気がします。
気づけば、話は“介護業界の未来”へ
最初は軽い雑談だったんですけど、
気づいたら話題は完全に仕事モード。
「これからの介護業界ってどうなるんやろな」
誰かがポロっと言った一言で、空気が変わる。
人材の問題、制度の動き、現場のリアル。
それぞれが感じている違和感とか、不安とか、ちゃんと出てくるんですよね。
ぶっちゃけ、簡単に答えが出る話じゃない。
でも、こうやって同じ方向を見てる人と話せるって、それだけで意味があると思うんです。
こういう時間があるから、続けられる
実はこういう時間、かなり大事にしています。
日々の業務って、どうしても個別対応の積み重ね。
一人で抱えることも増えがちですよね?
でも、月に1回でも顔を合わせて、
笑って、ちょっと真面目な話して。
それだけで、「よし、またやるか」ってなる。
途中で全然関係ない話もしてましたし、
健康の話にも。
みんな健康には気をつけていきましょうね。
そういうのも含めてチームです。
毎度のことですが、今回もいい時間でした。
次はちゃんと営業してることを祈ります。
最後までお読みいただきありがとうございました。
それでは、今日も素敵な一日になりますように!





